名前付けをする際に、
名前をするスペースがある場合には困りませんよね。
困ってしまうのが、
名前を書くスペースが決まっていないもの。
目立つ場所に出来れば記名をしたくない場合がありますが、
実際にわが子がどこに名前が書かれているかわからない場合は、
記名をしている意味がありませんね。
文房具類は似ているものや同じものばかりのために、
分かるところに記名しておかないと、
紛失してしまう恐れがあります。
パッと見てわかるようなところに、記名をしてあげましょう。
上靴や外靴は表に記名をしてしまうと、
見栄え的に悪かったり、防犯的な面から、
内側に記名をするようにしましょう。
その物によって、表の見えやすい部分に記名するもの、
裏に記名するものを臨機応変に変えましょう。
毎年記名欄が無い物の名前付けは、どこに記名をしたら良いか、
迷いながら記名をしています。
学校によって、記名する場所が決まっている場合があるので、
指定がある場合には、しっかりとその場所に、
分かりやすく記名をしましょう。
記名は子供に分かりやすいように、行うことが大切です。
新学期は名前付けが大量にあるので、
面倒ですが頑張りましょうね。
名前付けが終わった瞬間は何とも言えない達成感ですね。
2011年4月16日土曜日
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