2011年4月16日土曜日

名前付けをする場所

名前付けをする際に、

名前をするスペースがある場合には困りませんよね。


困ってしまうのが、

名前を書くスペースが決まっていないもの。


目立つ場所に出来れば記名をしたくない場合がありますが、

実際にわが子がどこに名前が書かれているかわからない場合は、

記名をしている意味がありませんね。


文房具類は似ているものや同じものばかりのために、

分かるところに記名しておかないと、

紛失してしまう恐れがあります。


パッと見てわかるようなところに、記名をしてあげましょう。


上靴や外靴は表に記名をしてしまうと、

見栄え的に悪かったり、防犯的な面から、

内側に記名をするようにしましょう。


その物によって、表の見えやすい部分に記名するもの、

裏に記名するものを臨機応変に変えましょう。


毎年記名欄が無い物の名前付けは、どこに記名をしたら良いか、

迷いながら記名をしています。


学校によって、記名する場所が決まっている場合があるので、

指定がある場合には、しっかりとその場所に、

分かりやすく記名をしましょう。


記名は子供に分かりやすいように、行うことが大切です。


新学期は名前付けが大量にあるので、

面倒ですが頑張りましょうね。


名前付けが終わった瞬間は何とも言えない達成感ですね。

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