小学校になると、
保護者同士の付き合いがほとんどなくなり、
新しいママ友も出来にくくなってしまいます。
他の保護者と顔を合わせる機会は参観日や行事位で、
会話をするきかっけもないために、
どの人が同じクラスの保護者かわからなくなります。
子供同士仲が良い場合は、出来るだけ相手の親とも、
知り合いになっておくことをお勧めします。
子供が小学校になると、
あえてママ友を作ろうと思わない人が多く、
ママ友が欲しいオーラを出していると、引かれてしまうかもしれません。
煩わしい保護者同士の付き合いがなくなるために、
その分精神的負担も、随分軽減されます。
登校する班が同じ・・・学校に用事があって教室に行くと、
他の保護者がいた・・・このような場合には、
積極的にあいさつをするように心がけましょう。
これから先長く同じ学校に通うことになるので、
相手に悪い印象を与えてしまっては、
これから先の学校生活もつまらなくなってしまいます。
変に意識をしすぎないで、
自然に付き合って行くことをお勧めします。
同じクラスの保護者でも、半分以上は顔を合わせても、
分からない場合が多いです。
自然と同じ保育園や幼稚園出身の保護者同士が、
固まってしまうようです。
2011年4月16日土曜日
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